仏教の本ショップ

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☆原始仏教の本

◆ブッダの真理のことば・感興のことば

●ダンマパダ〜真理のことば【自己変容の道】

生活の指針となるような教えが述べられている。そのため世界諸国を通じて人々の愛誦するところとなった。詳しくはコチラ>


◆ブッダのことばースッタニバータ

●スッタニバータ〜ブッダのことば

仏教の多数の諸聖典のうちでも、最も古いものであり、歴史的人物としてのゴータマ・ブッダ(釈尊)のことばに最も近い詩句を集成した一つの聖典である。詳しくはコチラ>

 


◆ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経

●大パリニッバーナ経〜ブッダ最後の旅

仏教の開祖ゴータマ・ブッダ(釈尊)の死は、後代の仏教徒にとっては大きな意義をもった事件であった。それを述べている代表的な教典。詳しくはコチラ>

●ブッダ最後の教え 詳しくはコチラ>

 


◆慈悲 

●原始仏教における慈悲

最初期の仏教において、人間の宗教的実践の基本的原理として特に強調したことは、慈悲であった。詳しくはコチラ>

●慈悲を修してはならぬ場合

慈悲が、感性的なものに溺れている人にとっては、慈悲を修してはならぬ場合があるということが説かれている。詳しくはコチラ>



☆ブッダの本

◆ブッダーこの世で一番美しいものがたり

●ブッダ

苦悩するブッダも、道を説くブッダも、いつも愛に満ちている。詳しくはコチラ>



☆ダライラマの本

◆ダライ・ラマの仏教入門―心は死を超えて存続する

●苦しみを乗り越える

私たちは苦しみを望んでいません。問題はどうこれを克服するかなのです。このような苦しみを乗り越えるための方法があるかないかを考察することが必要です。詳しくはコチラ>

 


◆ダライ・ラマ生き方の探求

●解脱の本当の意味

解脱することで「私」もなくなり、すべてがなくなるのではありません。「私」は心の連続体としてありつづけるのです。詳しくはコチラ>

●トン・レンの瞑想 詳しくはコチラ>

●慈悲で怒りの心を制する 詳しくはコチラ>

●三十七の菩薩の実践 詳しくはコチラ>

 


◆ダライ・ラマが語る般若心経

●般若心経について

さまざまな高僧たちの般若心経の解説を、それぞれ比較しつつ学んでいくことが、この経典の意味する本質を理解するのに

最も役立つということである。詳しくはコチラ>

 


◆心の平和

●心の平和

本当の世界平和は、心の中に育まれたひとりひとりの

「心の平和」によって築かれるべきもの。詳しくはコチラ>

●慈悲の心の育て方 詳しくはコチラ>

●望まぬものから逃れようとする心 詳しくはコチラ>

●熱望と欲望の違い 詳しくはコチラ>

 



☆チベット仏教の本

◆チベットの生と死の書

●心の本質である光について

<根源の光明>究極の心の本質について。詳しくはコチラ>

●人生を単純化する 詳しくはコチラ>

●人生の重要な目的 詳しくはコチラ>

●手放す 詳しくはコチラ>

●変らざるもの 詳しくはコチラ>

 



☆アルボムッレ・スマナサーラの本

◆仏教は心の科学

●慈悲の瞑想

「慈悲の瞑想」は「慈しみ」の心を育てるもっとも効果的な方法です。詳しくはコチラ>

 


◆ありのままの自分ーアイデンティティの常識を越える

●ありのままの自分~本音に気づく

悟りというのは、本音でも建前でもない1個の心を見つけ出すということなのです。詳しくはコチラ>



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