◆COMPANY TANK取材風景2011年11月25日

 

inner-wish(インナーウィッシュ)取材風景

●インタビュアー:女優 矢部 美穂氏

●写真出典(クレジット):カンパニータンク 

2012年3月号(国際情報マネジメント有限会社 発行)

 


 

2011年11月18日(金)に、経済誌『COMPANYTANK』の取材を受けました。

その取材風景の写真が届きましたので取材内容とともに掲載します。

 

最初に取材申込みのお電話をいただいた時は、「経済誌??」と戸惑い、

また私自身が経営者意識のない人なので、更に戸惑ったのですが、

カンパニータンクのホームページを拝見し、

「人を紹介する雑誌」なのだと理解できました。

 

●カンパニータンクとは?(ホームページより抜粋)

カンパニータンクは、さまざまな業種における経営者の生の声を届ける、経営者のための雑誌です。「人」が織り成すストーリーこそが、企業形成の根底にあるという思いでインタビューを行っています。

 

担当記者さんがリストアップした人物リストの中から、インタビュアーである女優の矢部美穂さんが更にリストアップするという方法で、お声をかけていただいたということで、本当にご縁あっての取材なのだなと実感いたしました。

 

矢部美穂さんは、写真も実物も本当に美しくて可愛らしい方で、とても自然体。

頭の回転が良くて、無駄がなく、でも思ったことはきちんと伝える・・・好印象の女性でした。

何度か意気投合する場面もあり、初対面を感じさせない、リラックスした雰囲気の方。

色々ある中一生懸命生きていらっしゃる上に、自分で変化を生み出せる力強さをお持ちで、

でもとても柔らかな女性性を感じ取ることができました。

公式ブログ「ナイスバーディ」を読んだだけではわからなかった、

矢部美穂さんの存在感を感じることができ、本当に良かったです。

 

担当記者さんも、本当に何かご縁があるのだなあと思ってしまう方で、

以前ブログ(●ほっとする~体共感との関係)にも書きましたが、

私の体共感体質を「賜物ですね」と伝えてくださる時に伝わった何かは、

単なる取材を超えた深い感受性を表現してくださったようでした。

このようなご縁でお会いすることができて有難かったです。

 

カメラマンさんは、最初に玄関でお会いした時に、

「どこかでお会いしたことがありましたっけ?」というような親しみのある方で、

「大学の同級生にそっくりで、表情が豊かなので撮りやすい」と声をかけながら、

あまり緊張させることなく笑顔の写真を撮ってくださいました。

※それでも手のあたりにこっそり緊張がでてますが・・・もじもじ。

お会いできて、とても楽しかったです。

 

とにかく、皆さんの「ほっとする~」という声と共に、

くつろいだ楽しい雰囲気の中、よい時間を過ごすことができ、本当に感謝しています。

また、業界を超えた色々な分野の方に、インナーウィッシュについて説明する機会となり、

大変ありがたく思っています。

 

雑誌の発売は2012年3月ということで、私の記事は1/4ページと小さいものですが、

いただいたバックナンバーを拝見すると、興味深い人々が掲載されていましたので、

もし機会がありましたら、是非ご覧ください。

 


【取材内容】

 

■雑誌 : COMPANYTANK2012年3月号(2012年3月1日全国発売)

■HP : http://www.companytank.jp/

■インタビュアー : 女優 矢部 美穂氏 公式ブログ「ナイスバーディ」はコチラ>>

■日時 平成23年11月18日(金) 10:30~11:30

■対談内容 :

・これまでの歩み(簡単なプロフィール)

・歩みの中でも思い出深いエピソード

・スタートされたきっかけ、経緯。

・施術内容

・仕事の上で一番大切にされている点/モットー

・これからの目標

 


 

ありのまま雑誌取材の風景~COMPANY TANK:関連ブログ『毎日光を生きる、光を走る!』

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