祈りについて
祈りについて

祈りについて

 

2019年6月3日更新NEW!

祈りとは自他のためのものです。自分と人々すべてを含む命のために何かを創造する行為です。ですから、どのような祈りも自分のためであり、人々のためになります。また人々のための祈りは自分のためにもなるのです。

2019年6月3日 inner-wish

 


特集記事

キリストの言葉
キリストの言葉▶︎

●キリストの言葉

祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。そうすればそのとおりになる。敵を愛し、あなたがたを憎む者に親切にしなさい。悪口を言うものに祝福を祈り、あなたがたを侮辱する者のために祈りなさい。収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。>>

 

感謝の力〜創造と還元
感謝の力〜創造と還元▶︎

●感謝の力〜創造と還元

感謝とは、創造に対する応答のようなものです。つまり、創造されたものを「受けとる方法」なのです。創造された何かに感謝することで、その何かが受けとめられ、宇宙に手放されます。願い・祈り〜創造〜感謝〜還元というサイクルが調和に満ちたプロセスを産み出すのです。>>

 

マザーテレサの言葉
マザーテレサの言葉▶︎

●マザーテレサの言葉

静けさの果実は、祈りである。祈りの果実は、信仰である。信仰の果実は、愛である。愛の果実は、奉仕である。奉仕の果実は、平和である。>>

 


宇宙の法則に即して生きること
宇宙の法則に即して生きること▶︎

●宇宙の法則に即して生きること

世の中を良くしたい、困った人、弱い人の力になりたいと、常日頃から思っているだけで、世の中のためになる思念体をどんどん生産していることにもなるのです。>>

 

すべての人が幸せになる「魔法の言葉」
すべての人が幸せになる「魔法の言葉」▶︎

●すべての人が幸せになる言葉

苦しむ人や困難な出来事に対しては、「『適切な行動』が行なわれますように」という客観的な祈りやエネルギーを心の中で送るようにしましょう。>>

 

慈悲心を育む
慈悲心を育む▶︎

●慈悲心を育む

このような祈りが、やがて静かな変化を促すことを慈悲の心は知っています。そのように一生変わらないかのように見える「人を傷つける人」も、やがては変化することを知っているのです。だから慈悲の心は、「全ての変化を促し見守るまなざし」で見守り続けます。>>

 


慈悲の瞑想
慈悲の瞑想▶︎

●慈悲の瞑想

生きとし生けるものが幸せでありますように。生きとし生けるものの悩み苦しみがなくなりますように。生きとし生けるものの願いごとが叶えられますように。生きとし生けるものに悟りの光が現れますように。>>

 

念ずれば花ひらく
念ずれば花ひらく▶︎

●念ずれば花ひらく

祈りの根がしっかりと大地に深く広がり力を持っておれば 花はおのずと大きく開き 念は必ず成就する これは天地宇宙の原理であり摂理である。>>

 

ハイヤーセルフの言葉
ハイヤーセルフの言葉▶︎

●ハイヤーセルフの言葉

あなたのヴィジョンが宇宙と調和し、あなたと多くの人々の恵みとなるよう祈りましょう。道をそれることなく、見失うことなく。あなたの道を歩み、あなたのヴィジョンを実現できるよう祈りなさい。>>

 



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思考に注意する必要があります。思考に「愛」か「恐れ」のいずれかがプラスされることで、愛による創造か、恐れによる創造のタネを蒔くことになるからです。


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「思い・言葉・行い」は、広く影響を与える創造の種(原因)となります。何のために種(原因)を蒔くのか、どのような実り(結果)を得ることになるのか、種を蒔く前によく考える必要があります。


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原因(種)と結果(実り)に気づくようになると、思いのタネを慎重に蒔くようになります。



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