生活の中にもそれは在る【生活の中にもそれは在る】
生活の中にもそれは在る【生活の中にもそれは在る】

生活の中にもそれは在る

2021年4月3日更新NEW!

心の本質である愛・光・至福は、生活の中にもあります。心が解放されている時や、高次の意識とつながっている時には、光・愛・至福の中に在ることを感じられます。生活の中でも愛・光・至福の中に存在していることを思い出せますように。

2021年4月3日 inner-wish

 


特集記事

存在の技術〜本質は至福【自己変容の道3】
存在の技術〜本質は至福▶︎

●存在の技術〜本質は至福

「存在」を生きる技術がなくても、「存在」は実存しています。「存在」は目に見えるものの背後に隠れていますが、実存するものすべての基礎なのです。生命のさまざまな領域、すなわち思考、言葉、対人関係などに、自然に「存在」を自覚している状態が常に行きわたり、生命が「存在」の完全な価値において生きられるようになるべきです。>>

 

ヴォイド(空)【自己変容の道2】
ヴォイド(空)▶︎

●ヴォイド(空)

現在持っている制限を越えて拡大したり、古いものを手放したり、成長の次の段階に移るときに、ヴォイド(空)という意識状態を経験することがありますヴォイドの状態にあるとき、あなたは慣れ親しんだ組織、習慣、考え方、信念、態度を後に残し、より高い波動に合った新しいものを創造するために、自己の内面に奥深く入り込みます。>>

休むこと〜創造プロセス【日常生活の変容2】
休むこと〜創造プロセス▶︎

●休むこと〜創造プロセス

「休む」ということは心身霊の創造活動を「ゼロポイント」に持っていくことなのです。「ゼロポイント」とは、創造の原点であり、すべてが産み出される前の状態です。全ての創造活動を休止し、心身霊を鎮め、真っ白なキャンバスのようになり、内なる神性が自由に創造活動を開始できる状態にリセットするのです。そのような状態を「休む」といいます。>>


変わらざるもの【自己変容の道2】
変わらざるもの▶︎

●変わらざるもの

手放すことについての観想と実践をたゆまずつづけていると、自分のなかに何かが、何か名づけえないもの、語りえないもの、概念化しえないものが姿を現してくる。この世界にあまねく変化と死の、その向こうに横たわる「何か」を、実感し始める。自己の内側に、ミラレパが「不死にして不滅の心の本質」と呼んだ、静かな、空のような存在があることに気づくようになる。>>

 

心の本質である光について
心の本質である光について▶︎

●心の本質である光について

喜びや怒りといった感情の動きを詳しく見るのがいいだろう。その動きを子細に見ると、何か感情が起こるまえに、かならず空白が、間隔があることに気付く。それは、感情のエネルギーが湧き立つまえの予兆に満ちた充溢のとき。純粋な、曇りのない覚醒のときだ。そのなかに自己を解き放ちさえすれば、心の本質をかいま見ることができる。>>

 

雲の上はいつも青空【日常生活の変容】
雲の上はいつも青空▶︎

●雲の上はいつも青空

色々な感情や問題で心が曇っていると思っている時でも、心の中にはいつも青空が広がっているということです。そして上空の青空が宇宙につながっているように、心の青空も常に広い宇宙につながっています。 移り変わり変化する雲の上には、どんな人の心の中にも広い広い青空が宇宙まで広がっているからです。>>

 


心の本質を思い出す【日常生活の変容3】
心の本質を思い出す▶︎

●心の本質を思い出す

古くからの教えにもありますように、「愛と調和」や「愛と光」や「愛と至福」など、根源の存在のエネルギーは、私たちに共通の根源的な存在の中にあるのです。つまり、一人一人の中にあります。正確には私たちの内側と外側に。ですが、思考や感情の雲に覆われて、その根源のエネルギーが感じられなくなっているのです。>>

 

それは在る【自己変容の道】
それは在る▶︎

●それは在る

日常の生活の中にこそ、自分自身にどのような観念があるのか、自分はいったい何を真実だと思い続けているのかを、明確に知ることのできるチャンスがあるのである。瞑想と日常は、共に必要であり、両者は一つとならねばならない。それは、常に〈在る〉でいるということだ。>>

 

「存在」と日常生活
「存在」と日常生活▶︎

●存在と日常生活

心が「存在」の領域に到達すると、心は自然にすべての自然法則のリズムに調和し、宇宙的な進化の過程に合流するのです。「存在」の本質は絶対の至福意識ですから、心は「それ」に満たされ、いま経験されている心のレベルに永遠の幸福が訪れます。心のレベルに「存在」をもたらす技術は、このようにして、個人の実際的な日常生活に影響を及ぼすのです。>>

 



存在を感じる【おすすめ記事特集】
存在を感じる▶︎

存在を感じる【おすすめ記事特集】

目に見えるものの背後に隠れている「存在」。「存在」はすべての基礎であり、本質は至福だといいます。そんな「存在」を感じるきっかけになるような記事を集めました。

 


穏やかな状態に戻る【おすすめ記事特集】
穏やかな状態に戻る

穏やかな状態に戻る【おすすめ記事特集】

「穏やかな状態に戻る」ということは、背景の大きな青空に意識を向けるようなものだと思います。 「穏やかな状態に戻る」ことに役立つ記事を集めました。


上空から自分を眺める【おすすめ記事特集】
上空から自分を眺める【おすすめ記事特集】▶︎

上空から自分を眺める【おすすめ記事特集】

上空から自分を眺める時間は役立ちます。今の自分を客観的に観るだけでなく、遥か上空の青空から眺めて観るのです。


ありのまま〜落ち着く【おすすめ記事特集】
ありのまま〜落ち着く【おすすめ記事特集】▶︎

ありのまま〜落ち着く【おすすめ記事特集】

ありのままの状態は常に移り変わっています。ありのままの状態と落ち着いた状態の両方を意識するよう心がけると役立ちます。


高次意識から自己を眺める【おすすめ記事特集】
高次意識から自己を眺める【おすすめ記事特集】▶︎

高次意識から自己を眺める【おすすめ記事特集】

高次意識から自己を眺めることは役に立ちます。自己の全体を外側から眺めるイメージです。 


日常生活の意識レベル
日常生活の意識レベル▶︎

日常生活の意識レベル【おすすめ記事特集】

日常生活の中で苦しくて出口が見つからないような時でも、意識レベルを変化させれば、自己の全体を俯瞰して道を見出せます。高次の意識とつながっていれば、ガイダンスでサポートしてくれます。また自己認識が進み、あらゆるレベルが統合されるようになると、日常生活の中で自由に意識レベルを変化させることができます。


愛・調和・平和・高次意識の常駐【おすすめ記事特集】
愛・調和・平和・高次意識の常駐▶︎

愛・調和・平和・高次意識の常駐【おすすめ記事特集】

日常の生活や仕事の中で、「愛・調和・平和・高次意識の常駐」を意識することは役に立ちます。意識の焦点は変化し続け、生活や仕事の状況や環境に影響されやすいものです。それでも「愛・調和・平和・高次意識の常駐」を思い出し、何度も意識することで、次第に生活や仕事に浸透するようになります。「愛・調和・平和・高次意識の常駐」に役立つ記事を集めました。 



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