天上の音

天上の音

 

天上の音。周波数が下がっていると感じる時に聴きたくなる音です。

 


■エンヤ エンジェルス 天使の賛美歌

 

エンヤの美しい歌声と天使たちの優雅な姿が癒してくれます。(概要説明より)

歌詞付きversion↓

 

■エンヤ エンジェルス 天使の賛美歌(+歌詞)


■Libera リベラ Far away 彼方の光

 

インナーウィッシュサイトの「ほっとする音」をよく聴いてくれている長女が「リベラの中ではこの曲が一番好き」「仕事に疲れた帰り道に、窓からこの曲が流れてきたら救われそう」と話していました。長女は当時中学生でしたが、高校生になった今も、疲れ果てて帰宅した夜は、この曲を聴いて復活しています。

 


■バッハ G線上のアリア リベラ(Bach: Air on a G-String (Libera))

 

時々「G線上のアリア」を聴きたくなることがあります。

ヴァイオリンのG線のみで演奏できることに由来する呼び名を持つ、バッハの管弦楽組曲ですが、ここでは管弦楽ではなくリベラの合唱バージョンを紹介します。

リベラ(Libera)はイギリスで活動している少年合唱団。天上の歌声ですね。

 

■バッハ「G線上のアリア」 Bach "Air on G String"

 

ヨハン・セバスチャン・バッハ作曲「管弦楽組曲第3番BWV1068」。こちらは管弦楽『G線上のアリア』。色々と酷いニュースや出来事で周波数が下がってきた時に聴くと、エネルギー体の隅々にまで沁み渡り、深く癒されます。まるで薬のよう。

 


■パッヘルベル カノン

 

作曲:ヨハン・パッヘルベル(1653-1706)ネヴィル・マリナー指揮、アカデミー室内管弦楽団。このカノンを聴くと「色々あるけど静かに生きて行こう」という気持ちになります。癒された上に気持ちが日常生活の美しさに向くような。

 


■アメイジング・グレイス(賛美歌第2編167番)

 

透き通った祈りの声『アメージング・グレース』。色々なアーティストが歌っていますね。

 


■Maria Callas - Ave Maria

 

マリア・カラスの歌うアヴェ・マリアです。美しい夜空の動画と共に。

 


■AVE MARIA Franz Biebl 

 PRO MUSICA GIRLS' CHOIR - DIRETTORE DÈNES SZABO' - UNGHERIA

 

フランツ・ビーブル(Franz Biebl, 1906 - 2001) の最も有名な作品である合唱アンサンブルのアヴェ・マリア。プロムジカ女声合唱団はデーネシュ・サボー率いるハンガリーの女性合唱団で、ヨーロッパをはじめとする世界中で高く評価されており、これまでに数多くの国際合唱コンクールでいくつものグランプリを獲得しているそうです。高校に入学して合唱部に入った長女の紹介で知りました。美しい歌声にうっとりです。

 


■Ēriks Ešenvalds - O Salutaris Hostia

 

O SALUTARIS HOSTIA「オー・サルターリス・ホスティア」というこの曲は、聖体降福式(聖体賛美式)の中で歌われる聖体賛歌だそうです。これも合唱部の長女に紹介されました。二人のソロが美しい曲です。

 


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