内なる子どもと共に進む
内なる子どもと共に進む

内なる子どもと共に進む

2019年4月10日更新NEW!

色々学んだり、体験を積み重ねても、先に進むことができなくなったとしたら、それは内なる子どもが扉の前に門番のように座り込んでいる可能性があります。魂の成長の道は、内なる子どもと共に進む必要があるのです。内なる子どもを置き去りにして先に進もうとしても新しい扉が開くことはありません。内なる子どもの手をとって、喜び悲しみを共にしながら扉の先に進んで行きましょう。

 


ロウアーセルフ
ロウアーセルフ

もしあなたがここから先へ進みたいと思うなら、あなた自身のインナーチャイルド(内なる子供)を思い出し、生かしてやらなくてはなりません。イエスも言っています。「心をいれかえて幼な子のようにならなければ、天国にはいることはできないであろう」

創造の波と共にいる
創造の波と共にいる▶︎

●創造の波と共にいる

次になにをしたらよいのか、どこへ行くべきなのか、何を言うべきなのかと問うなら、自己の存在の中心、コアスターの内へと入って行きなさい。その途上で傷ついたインナーチャイルドに出会ったなら、その子を腕に抱えていっしょに連れていきなさい。>>

 

内なる子供におみやげをあげる
内なる子供におみやげをあげる▶︎

●内なる子供におみやげをあげる

収縮とは、そうした贈り物の中に座っていることであり、学んだレッスンの内に座っていることであり、そういうものをインナーチャイルド(内面の子供)のところにもっていくことです。>>

 


創造の波と同調するヒーリング
創造の波と同調するヒーリング▶︎

●創造の波と同調するヒーリング

インナーチャイルドの意識が神聖な意志を通して拡張すると、自己を全体的な存在として経験し、また自らの神聖さを感じて、スピリチュアルな陶酔に入っていきます。これによって、完璧なパターンと神聖な理性の知識へと導かれるのです。>>

 

黄金の鍵チェックリスト
黄金の鍵チェックリスト▶︎

●黄金の鍵チェックリスト

15.みずからの内なる子ども(インナーチャイルド)の存在をはっきりと認め、内なる子どもを育む正しい方法を学ぶ。霊的な人であっても神や霊的現実に没頭するあまり、愛や面倒見を必要としている内なる子どもの存在を忘れがちである。これはあなたの役割であり、神やマスターたちに代わってもらうことはできない。これは人としての統合された存在の一部である。内なる子どもの声に耳を傾け、その子の必要が満たされているかを見定める。あなたの内なる子どもには、ゆるぎない愛をもって接するのが理想である。>>

 

人生の目的と役割
人生の目的と役割▶︎

●人生の目的と役割

あなたは小さな子供時代の傾向を分析し、自分の生来の関心を見いだし、自分の生涯の道を決めるべきです。ひとたび道を見つけるなら、創意工夫をしてお金を生み出すあらゆる方法を自在に使えるよう努力してください。しかし、その方法はあなたの理想に反するものであってはなりません。>>

 



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